橋本病で甲状腺機能低下症とうつ病です。医療従事者から患者になりました。日々を綴るブログです。

ポケモンGOを近所でやってみた

こんにちは、まやです。

あまりの評判なので、少しだけポケモンGOをやってみました。

歩きスマホにはならないようにしました。

友人と夜食事して、その後近所を散歩しながらやったのですが、使い方もよく理解していないうちにやりました。

スマホをポケットに入れていて、近くにポケモンがいたら音がなってお知らせしてくれる仕様みたいです。

ですから、音がなったら道の端にちょっと寄ってスマホ画面を見たらポケモンがいたり、写ってない場合は矢印が出るのでそちらのほうにスマホを向けるとポケモンがいました。

ポケモンは、モンスターボールを指で操作して捕まえます。

ちゃんと当たっているのに捕まえられない事もありましたが、要領はわりとアングリーバードというゲームに似ている気がしました。

あとは画面を見ると、地図に自分のキャラが立っている所が映ります。

ポケモンGOのマップには。。

地図はさすがマップと連動しているのか、リアルで時々目印の様なものがあるのでタップすると、モンスターボールがもらえるポイントだったり、バトル出来るポイントだったりしました。

何もわからないままプレイを続けてみました。

ポイントに行くと、人が結構いてみんなスマホをもっています。

最寄り駅は、もともとそうだったけれど、皆がポケモンGOをやっているように思えました(笑)実際、ポケモンGOをやっている人にもかなり遭遇したので、街中がポケモンGOやっている人だらけに見えておかしかったです。

モンスターボールを貰えるポイントで行ったのは、近所の珍しい建物と、駅前のモニュメント、駅前の時計広場、ボーリング場などです。

時々野生のポケモンがいて、捕まえたって感じです。

帰りには、自宅の近くの公園に人が結構たむろしていました。

どうもバトルできるポイントになっていたようです(^_^;)

ポケモンGOをやってみた感想

ポケモンGOは確かに結構楽しくて、自分の住む街がリアルにゲームの中とリンクするので親近感も出て新しい感覚になる所が面白いなぁと思いましたが。

実際には、自宅の隣の公園がバトル会場になっていて。夜に人が集まってきたり、わざわざ自転車で来ている人もいたり。。というのは、正直ちょっと微妙な気持ちになりました。

ゲームしているだけだから、別にどうというわけではないけれど。

ポケモンGOの事をしらない住民は、あれ?ってなにか違和感を覚えるかもしれませんね。

ゲームの力というか、みんなの情熱というか、一日で街の雰囲気が一部かわったのには少し驚きでした。

6匹位のポケモンゲットでしたが、少し参加出来たので、少しはゲームしている人達の楽しさもかいま見えたかな、と思いました。

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